NEWS & TOPICS

『農耕と園芸』秋号(2019.12)市場情報:「切り花」関東寄稿

『農耕と園芸』夏号P.125「市場情報 切花関東」コーナーに、弊所所長桐生の寄稿記事が掲載されました。

今号は「10~12月の枝物」についてです。今年は当コーナーで枝物シリーズで季節ごとに特集しております。引き続き主に10-12月に流通する枝物の分析とご提案をさせていただいております。枝物全体として以下に人気で品薄傾向にあるか(とりわけこのじき)が一目瞭然の分析図を掲載しております。また品目別に分解して伸び筋の品目もご紹介しております。

よろしければご覧くださいませ。

 

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(2019.11.22)

NHKラジオ「マイあさ!」市場だよりでネイティブフラワーをご紹介いたしました

今朝のNHKラジオ「マイあさ!」ではネイティブフラワーをご紹介させていただきました。

「ネイティブフラワーとは何か」から始まり、どのような国から輸入されて、どのような形、性質があるのかをクイズ形式でご紹介いたしました。

ラグビーのワールドカップで優勝した南アフリカチームのユニフォームの胸にデザインされていたのはキングプロテアの花。キングプロテアは南アフリカの国花に指定されています。こんなミニ情報も交えながら、スタジオの優しいキャスターさんたちと楽しくお話しさせていただきました。

「らじるらじる」の聞き逃し配信からも聴取可能です。

 

次回は12月13日(金)朝5時15分ころからの予定です。

(2019.11.08)

キャッシュレス決済PayPayを導入いたしました

弊社ではキャッシュレス決済PayPayを導入いたしました。本日よりご利用いただけます。

「フラワービジネス手帳」のほか弊社で販売している自著の書籍、「ここほれわんわん」などのサービス料金のお支払いなど、あらゆるサービスの決済にご利用いただけます。

ぜひお気軽にご活用くださいませ。

 

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(2019.11.05)

家の光『地上』12月号に寄稿いたしました

P.76の「花卉」のコーナーにて、博報堂生活総研が提唱する消費トレンド「トキ消費」を踏まえ、花でトキ消費を作るご提案しております。よろしければ『地上』12月号をご覧ください。

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(2019.11.01)

家の光『地上』11月号に寄稿いたしました

P.76の「花卉」のコーナーにて、「フラワースタンド ~新たに登場しつつある花卉需要に注目~」と題し、近年サードウェーブとして訪れているフラスタ需要に注目し、特徴や付随した花卉素材の需要に言及しております。よろしければ『地上』11月号をご覧ください。

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(2019.10.01)

日本農業新聞の取材でコメントいたしました

9月19日付日本農業新聞の記事「流通×営農」草花特集内で、弊社所長桐生がコメントさせていただき、記事に掲載されました。

よろしければ紙面をご覧くださいませ。

 

(2019.09.19)

家の光『地上』10月号に寄稿いたしました

P.76の「花卉」のコーナーにて、「バーティカルフラワー ~人気の移り変わりに乗り遅れない~」と題し、昨今切花トレンドに訪れた大きな変化について、また次のトレンドの変化が表れてくる時期の予測、今やるべきことについて提言させていただいております。よろしければ『地上』10月号をご覧ください。

地上10月号

(2019.09.02)

『農耕と園芸』秋号(2019.9)市場情報:「切り花」関東寄稿

『農耕と園芸』夏号P.116「市場情報 切花関東」コーナーに、弊所所長桐生の寄稿記事が掲載されました。

今号は「7~9月の枝物」についてです。前号の「夏の枝物」に引き続き主に7-9月に流通する枝物の分析とご提案をさせていただいております。よろしければご覧くださいませ。

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(2019.08.26)

NHKラジオ「マイあさ!」市場だよりでアンスリウムをご紹介いたしました

本年度よりリニューアルスタートしたNHKラジオ「マイあさ!」市場だよりコーナーにて、現在の花き市場の様子と旬の花情報をお届けしました。

 

旬の花の紹介はアンスリウム。切花の場合は9割が輸入で、台湾を中心にハワイやモーリシャスなどからも入荷があること、また国産も大変品質が良く千葉県を主な産地として、震災復興の取り組みとして福島県でも切花生産をしていることをご紹介しました。

そのほか、鉢物のアンスリウムのメンテナンス方法、良いアンスリウムの見分け方、アンスリウムは管理が容易で園芸初心者の圧倒的な味方である旨をお話させていただきました。

次回は10月11日(金)朝5時15分ころからの予定です。

(2019.08.9)

家の光『地上』9月号に寄稿いたしました

P.74の「花卉」のコーナーにて、「ネーミング ~覚えやすく、かつイメージが伝わるか~」と題し、実体験から花きのネーミングの課題と、脳に残るとされるネーミングのコツなどをご紹介しております。よろしければ『地上』9月号をご覧ください。

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(2019.08.05)

フラワービジネス手帳
ここほれわんわん

2019年12月 今週・来週の予定

今週 今日の花
今週 02 ドラセナ
03 ファレノプシス
04 キルタンサス
05

エコプロ2019(東京ビッグサイト)12...エコプロ2019(東京ビッグサイト)12/5-7

アワユキエリカ
06

フラワー・オブ・ザ・イヤーOTA表彰式(...フラワー・オブ・ザ・イヤーOTA表彰式(大田花きセリ室)

キンメイチク
07

大雪

ウメモドキ
08

大田市場 松市(午前7時開市)

シクラメン
来週 今日の花
来週 09 ヤドリギ
10

ノーベル賞授賞式

ユーフォルビアフルゲンス
11 デンファレ
12

「今年の漢字」発表(京都清水寺)

ダズンローズデー

芳香バラ
13

ビタミンの日

サンキライ
14 クリスマスホーリー
15 コチア

企業理念

社会をカガクし、お客様と生活者のみなさまの幸せを実現します。
カガクで豊かな社会文化の創造に寄与します。

社会をカガクする大田花き花の生活研究所
  • ビジネスへの科学的なアプローチ
  • 化学反応を起こす新しい組み合わせの創造
  • 花のある楽しい生活“花楽”の提案
  • 花を学ぶ“花学”をお手伝い

当社は、国内最大の花き卸売り会社である株式会社大田花きのグループ会社です。
花き業界を中核に据えた業界初のシンクタンクとして顧客の成長と業界の活性化を支援してまいります。

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フラワービジネス手帳
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